Key of Fun

アクセスカウンタ

zoom RSS 『青の祓魔師』第9話「黒猫」 感想

<<   作成日時 : 2011/06/19 22:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 1 / コメント 0

今回はOPに出ていた黒猫登場。

季節は夏。
燐は暑さでダルダル〜。
買い物に行っても、雪男に頼まれたミネラルウオーターを買い忘れたり。

雪男、燐の事をお使いも出来ないとダメだし。
てか、しつこいよ。雪男。
涼しそうな顔していたけれど、雪男も暑さでイライラが溜まっていたに違いない。

兄弟喧嘩勃発。
だから2人共、暑さでイライラしているんだってば。

それにしても雪男のメガネのスペアの多さよりも、私は雪男のメガネの脆さに驚いた
あれ位で、レンズ割れるかなぁ?
よっぽど燐が強い力でメガネを天井に叩き付けないと、壊れないと思うけど。
エクソシストだしさ、危険な任務とかもあるだろうし、あんなに簡単に壊れるメガネだったら困るんじゃないかなぁ?

喧嘩の最中に、雪男にエクソシストでの仕事の電話。
向かった先は、学園の門。
そこの門番の黒猫が暴れていた。

黒猫は獅郎の使い魔だった。
だけど死んでしまってもういない…
その事を受けいられずに、暴走していた。
先に事件の処理に当たっていたエクソシスト達、そして雪男は、黒猫を処分する事に。

それに異を唱えた燐。
自分が頭を使って説得すると、雪男に申しでる。

頭って、頭突きですか
まぁ予想は付いていたけどね。

黒猫は寂しかっただけ。哀しかっただけ。もう2度と、自分の大切な人に会えないから…

燐に獅郎の事を重ねる。
燐も黒猫と同じ思いをしたのだから。気持ちはわかるよね。

黒猫は大泣きをしてすっきりしたよう。
そんな燐達の様子を影から見ている、メフィスト達。

アマイモンは学園内に入ることが出来た模様。
でもまだ燐達にはちょっかいを掛けることは無く、暫くは日本観光で楽しむみたいです。
でもあの鍵便利だね。まるでどこ○もドア…私も欲しいなぁ…

黒猫は何とか燐の使い魔になったと言う事で、誤魔化されたよう。

雪男が預かっていたのは、黒猫を殺す為のものではなく、大人しくするマタタビ酒。
う〜ん。お約束だね。


今回はお約束と言うか、設定がベタな展開だったなぁ…
まぁ、嫌いじゃないけどね。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(1件)

タイトル (本文) ブログ名/日時
青の祓魔師 10話
弟はどうでもいいけど、メガネに対する無礼は許さないよ。 というわけで、 ...続きを見る
アニメ徒然草
2011/06/22 23:10

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
『青の祓魔師』第9話「黒猫」 感想 Key of Fun/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる