Key of Fun

アクセスカウンタ

zoom RSS 『鋼の錬金術師』第33話「ブリックズの北壁」感想

<<   作成日時 : 2009/11/22 22:26   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

軍を騙して、北へと向かうスカー。
そして、そのスカーを追うキンブリー。
ついに居場所を掴んだキンブリーと、スカーの戦いが始まる…
一方エドとアルも、北へと到着する。
ブリックズ要塞へと向かうが、ドラグマの密偵に間違われて…



オリビエさん、登場ですっ
待ってました。
しかし今回は出番が少ない…でも、迫力は十分です。
まぁ、これから活躍するんで今後を楽しみにしていましょう。


今回はスカーとキンブリーの戦いがメインです。
軍の裏をかいて逃げるスカー。
それを読み、追いかけるキンブリー。

キンブリーの読み勝ちか?と思ったら、スカーは更に保険をかけていた。
スカーが連れていたのは、マルコーではなくロキ。
確かにロキも黒髪ですね。
軍の人間も、顔を見なければわからない。

キンブリーに会い、過去の憎しみがよみがえるスカー。
2人の戦いは、スカーが優勢に見えたが…キンブリーは傷を負った事により、逃げを選択。
戦いの決着は次へ…

一方、マルコーはメイ・チャンと一緒に一足先に北へ到着。
スカーの兄が残した研究書の解読に入ります。


エドとアルは、北へ来て雪に大喜び。
こう言う所は、年往相の子供だね
雪国に住んでいる私としては雪、特に大雪なんて面倒な事この上ないんですが。

しかし喜んでばかりいられない、すぐに雪国の厳しさを身をもって体験するエドとアル。

前方が何も見えないホワイトアウトを体験し、オマケにドラグマの密偵に間違われ軍とひと悶着起こすハメに。
さらに、オートメイルの調子が悪い。
これはエドのオートメイルが、雪国使用になってないからなんだよね。
このオートメイルの説明は、次回へ持ち越しでしょう。

イズミ師匠の修行時代の話が、チラッとエドから語られていましたね。
さすが、イズミ師匠です。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
『鋼の錬金術師』第33話「ブリックズの北壁」感想 Key of Fun/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる