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zoom RSS デジモン『とらわれのマサル 聖なる都の罠』感想

<<   作成日時 : 2006/11/07 22:17   >>

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新OPです。
歌っているのは和田光司さん!
デジモンファンならお馴染みの方です。
今回の新OPから新しい情報を引き出そうと、スローやコマ送りなどをしてみていたのですが…
最後近くに出る、シルエットのデジモンが気になって気になって…
目を細めて見ていると、な〜んか見た事のあるデジモンがいるような・・・
今後のお話の中で、わかる事でしょう…


さて、今回の内容は…

番町レオモンに聞いた情報を頼りに、町を目指すマサル達。
そこへ突然、エルドラディモン登場。
招かれるまま中へ…って、少しは疑おうよ、マサルよ…トーマも、もう少し止めようよ…
案の定、捕まってぐるぐる巻きにされるマサル達。
そして言い訳も聞かれる暇を与えず、さっさと処刑台へ。
アグモン達は『人間とは友達になれる』と言いますが、聞いてもらえず…
しかしカメモンの助けと、地面すら割る力を持つ救世主がマサルの父である事を知り、助かります。
父親が褒められて、悪い気がしないマサル。反対にトーマは何だか寂しそう。
そう言えばトーマの父親って、どう言う人か出てないね。
母親は1話まるまる使って、出てきたけど。
やっぱりこう、父子の確執とか複雑な家庭環境とか、私の好きそうなネタが隠れているのかしら?

落ち着くまもなく、マサル達は敵の襲撃に合います。
って、ピッコロモン弱っ。もうちょっと強いハズなのに〜!
マサル達も戦い敵を追っ払いますが、しかしそれは陽動作戦だった。
その危機を救ったのは、イクトとイガモン達。
今まで行方不明だったのは、仲間を捜していたからだったのね。
そしてマサル達は新しい仲間達と、新たな戦いへと望むのだった…

さてさて倉田。
どうもデジモンの生態エネルギーを集めて、何かを作っている模様。
そしてどうやらあの3人は、倉田にとって実験体にすぎないよう。
う〜ん、いかにも自己中なマッドサイエンストですね〜
あの3人はこの事を知って、協力しているのかしら?

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